wallpaper by 礼樹 |
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神奈川県横浜市 相良 さん (1枚目) Harrodsのテディーベアの服がめちゃかわいかったのでシェゾに着せちゃいましたー ![]() でも、シェゾはコーヒーの方が好きそう…。 龍樹さんは、紅茶党ですか?コーヒー党ですか? 私は紅茶党。コーヒーが飲めないお子ちゃまです(汗 (2枚目) いやぁ…白いですね…。 精進します。はい。 (3枚目) 去年の夏の旅行で宮島に行ったのを思い出しまして。 気を許すと、シカに服を食べられちゃうんですよね(汗 フェリーのりばには、ぷよまん本舗があって、土産にぷよまんを買い、 ぷよのプリクラをとってきました☆ (もちろんシェゾのフレームで ![]() そういえば、島の中に、階段のけあげ部分に ぷよぷよの絵が描いてあった所があったんですけど、あれは何だったのでしょうか?? (思わず、その前で記念撮影をとってしまいました(笑)) |
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直接本人にも話しましたが(笑、(龍)はコーヒー党。 もっとも家で飲んでた紅茶が黄色いパックで赤い文字のアレしかなかったので… でも、神経が弱いため飲んではいけないんですよ… |
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石川県金沢市 まおっち太郎 さん | |
あ、あるある!2枚目。 ぜーったいシェゾってこういうのに引っかかりそう。 |
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岐阜県各務原市 フランメルジェ さん | |
…なんかイっちゃってるシェゾですね… でもここまでいってくれると、逆に気持ちいいものがあります。 |
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長野県長野市 如月 瑞南 さん | 秋田県秋田市 ブルー さん | |
陽光のウィッチと暗闇のシェゾ …といったところでしょうか? このウィッチは照れているのかな? |
やっぱり強いなぁ…アルル x シェゾ なんか印象に残るタッチと表情ですね。 |
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宮城県古川市 おゆき さん | ||
ラブラブ系イラストなんですが、おゆきさんのそれって なんか独特の世界を感じますよね。 |
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千葉県八日市場市 神無月 麗 さん (1枚目) クラッカー食べながら書いてたせいです (2枚目) まっ黒です。しかもぬり方が…だってぬりにくかったんだもん(汗 しかし、この2つの絵って、同じ日に書いたんですけど、何なんだよ、このちがいは(汗 |
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…そんなおいしそうに食べてるイラストなんか送ってこられたら… 食べたくなってきちゃうじゃないですか(笑 最近太りぎみなのに(爆 |
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埼玉県岩槻市 小柳 猫々 さん 余談ですが、ピーピーさん、FANです。 めちゃくちゃおうえんしてます!! ハイ |
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1枚目のオチ… 掲載遅れちゃいましたが、春の日差しの中、うたた寝するシェゾ。 とっても気持ちよさそうです。 で、テキストの部への投稿ですけど、現在はe-mailのみになっています。 (今たまっている投稿を掲載しおわったら、ハガキでの投稿も受け付けますので…) |
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栃木県黒磯市 Y.S さん | 徳島県阿南市 刹那 さん | 東京都新宿区 高根 ゆん さん |
あ…ほんとだ。 新しい土地はどうですか? |
花束とシェゾ。 この服の色にこの花だといい感じ。 |
うっ…最近アニメからもはなれてるから… ちょっとわかりません…(汗 |
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千葉県安房郡 霧貴 庵 さん | ||
プレゼントをもらってよろこんでいるシェゾ。5歳バージョン。 さて…ここでいう「お姉ちゃん」とは誰なんでしょうね。 |
栃木県真岡市 御魂 京子 さん こんにちわ。御魂 京子です。 今回画材道具がなかったので すんごく苦労しました。 100円ショップの18色入りマーカーしか ないんだもん。 コピックで今まで楽してたので、 今回の色ぬりは大変でした(汗 …シェゾの首にぶらさがっているモノは 一応バンダナのつもりなんです。 わかりにくいっスね(汗 |
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茨城県稲敷郡 黄色のめろでぃ さん こんにちは、黄色のめろでぃです! とゆーことでおひるねシェゾさんのオチです。 なんか、ありそでなさそなかんじですよね…。 ちなみにハガキにはうつってないんですけど、 シェゾさんの左側にはだれかがいるんです。 そういう設定なんです。 さて、だれでしょう…? それは秘密です。 ご想像におまかせします。 ではでは、さようならっ! そういえば、1番星は続いてるんですか…? |
あうう…もったいない。消印が顔に… でもマーカーだけでここまでいけるなんて、すごいですね。 裸だし(謎 |
あ…いいですねぇ。お昼寝。気持ちよさそう…。 このオチをみると、どうやら、いっしょにいた人は ちゃんとそれから逃げているんですね…ひどいなぁ(笑 ちなみに、1番星はかなり前に終ってしまいました。 |
シェゾ様狂いのAyuですわ★ このお話はなぁんとなく書いた(正確にはキーボードで撃った・・・違う違う、打った)ものですので、 飛ばして頂いてもよろしいですわ・・・。 シェゾV.S.アルル! ――――戦いは終わらない・・・ ザッザッザッ・・・。 “ぷよまん本舗”のノボリがはためく1軒の茶屋に、1人の男が近づいてくる。 ヒタヒタヒタ・・・。 深い意味があるのかないのか、足音が変わる。 カサコソカサコソ・・・。 「1人でやってもバカバカしいな」 彼は呟く。その様子からして、先程の行動は深い意味も浅い意味もなかったらしい。 「1人でやっても・・・」というくらいなら、 多人数でやれば何か意味のある行動となるのだろうか。いやまさか。 ザッ・・・。 彼は、その茶屋の前で足を止めた。 そして、眼の前の人物をじっと見据える。 彼の視線の先にいる2人の・・・いや1人と1匹は、どうやらこちらに気付いていないらしい。 「おいしいね、カー君」 「ぐー!」 「あーっ、ダメだよ一度にそんなに食べちゃ!ボクの分がなくなっちゃうじゃない」 店の名物、“ぷよまん”に夢中になっているらしい。 「お茶のおかわりはいかがなのー」 「あっ、ありがとう・・・ってこらカー君!みんな食べちゃったのぉ!? ボクまだ2つしか食べてないのにぃ〜・・・すいませ〜ん、ぷよまんも追加してくださぁい」 全く気付く気配ナシ。 それでも彼は、眼の前の人物――ひたすらぷよまんを食べまくっている黄色いヤツではない ――亜麻色の髪の少女から眼をそらさない。 彼――闇の魔導師シェゾ=ウィグィィは、この“ぷよまん本舗”に茶を飲みに来たワケではなかった。 彼は、世界最強の大魔導師となる為、数々の修行を積み、 そして他人の魔導力を吸収するという手段によって、己の能力を高めてきた。 眼の前の少女――くどいようだが黄色いヤツではない――アルル=ナジャの中に眠る、 過去に例を見ない潜在能力に眼を付けた彼は、これまでひたすら彼女の魔導力を吸収せんと試み、 そのたびに彼女に敗れ続けてきたのであった。 そして今、また彼女――マジしつこいようだが黄色いヤツ、カーバンクルではない ――アルル=ナジャに新たな戦いを挑もうとしているのであった。 しかし、未だにアルルはこちらに気付かない。 このままでは埒があかない。 「アルル・・・」 彼は、相手が気付いてもいない視線をそらさぬまま、少女の名を口にした。 「あれ?」 アルルは、やっとシェゾに気が付いたらしい。 「あっ!?」 「いっ!」 「うっ!」 「つまらん冗談にのるな」 「あ――――っ!」 次の瞬間、アルルはシェゾにとって、この世で最も忌まわしき言葉を口にした。 「変態だあ――――っ!!」 ピシッ・・・。 シェゾは硬直した。 ザザザァッ・・・! 風が通り抜ける。 “変態”この言葉は、彼にとって禁句中の禁句だった。 「うぎゃ――――っ!」 そしてシェゾは、叫びながらその辺を走り回る。 「変態!」 「うぎゃーっ!」 「変態!」 「あぎゃーっ!」 「ド変態!!」 「あんぎゃ――――っ!!」 数時間後・・・。 ばたっ。 「ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ・・・」 「へん・・・」 「うぎゃーっ!」 「変身ペンとかいうアイテムが、某美少女戦士漫画にあったよね?」 「やめんかーっ!」 ガンガンガン・・・! 店の壁に頭をぶつけまくる。 「何しに来たの?」 「うっ・・・」 「何かボクに用なの?」 「ううっ・・・」 「うううっ?」 「うううっ!」 「うーうーうー!」 「うーうーうー!」 「ぐ?」 「のせるな!」 「変態」 「うぎゃーっ!・・・って、やめんか!」 「ほんとに何の用なの?」 「アルル・・・。うっ・・・。俺と勝負しろ・・・。ううっ・・・。場所はお前が選べ」 「何だ、それならそうと早くいえばいいのに」 「誰のせいだ!」 「変態」 「うぎゃーっ!!」 「それじゃあ・・・」 「うぎゃーっ!」 ドドドドド・・・!! 「まずは・・・」 「うぎゃーっ!!」 ドドドドド・・・!! 「どこがいいかなあ・・・」 「うぎゃーっ!」 ドドドドド・・・!! 「まずは、人混みの多い所!」 「うぎゃーっ!」 ドドドドド・・・!! 「ねえシェゾ聞いてる?」 「何だって、生ゴミの遠いジゴロ?」 バキッ!! ――――つーワケで・・・ここは魔導遊園地。 「はっ!」 「えいっ!」 ドカドカドカ・・・!! 観覧車の中でバトルが行われていた。 無論、誰だって不審に思うだろう。 通報が入ったらしく、従業員のもももが観覧車を見上げている。 「なんかあそこの所だけおかしーの」 「妙に揺れてるーの」 「中で一体何をしてるーの」 「とりあえず、撃ち落としてみるーの」 ドゴッ!! 「のわあああぁぁぁっ!!」 メゲずにコーヒーカップで勝負・・・のハズが・・・。 「おうぇ〜っ・・・」 回しすぎで酔いまくって勝負にならなかった。 んでもってジェットコースター。 「アルル・・・。これはやめた方がいいんじゃないか・・・」 「なーにシェゾ怖いの?」 「なっ!い、行くぞ・・・!」 ゴ――――ッ!! 「キャ――――ッ!!イヤ――――ッ!止めてえええぇぇぇっ!!」 「シェゾ・・・。勝負は・・・?」 というワケで・・・。 「やっぱり、ぷよぷよ勝負だよ!」 ゲーセンへ。 「他にも、いろんな場所で勝負しようよ!」 「望むところだ!」 そして、テニスコート、ボウリング場、カレー食い放題の店等を回る。 (それにしても、どうもさっきから何か引っかかっているような・・・) 「どうしたのシェゾ?」 「いや・・・少し考え事を・・・何でもない」 「ねえねえ、次はあそこがいいよ!」 「ん?」 そこで、シェゾは重大なコトに気が付いた。 「アルル・・・」 「なあにシェゾ?」 「俺もあそこで勝負したいのは山々だが・・・」 「どうしたの?」 「残念だが・・・。もう金がない!!」 「やだやだあの店入る――――っ!!」 そこは、さる高級レストランの前だった・・・。 チャンチャン♪ あとぐぁき う〜ん、どう考えてもこれって勝負っていうより、 ただの(?)デートってカンジだなぁ〜・・・。私無所属なのに。 だぁってアルルとくっついちゃったら、魔力の吸収できないじゃないですかぁ〜・・・。 それにしても・・・長すぎました? |
ええ。これこそもう典型的な「デート」。 …でも楽しそう…。シェゾはある意味サイナンでしたが。 長さはこんなもんじゃないかと思います。 |
それでわぁ、Ayuの『ぷよぷよSUN外伝』〜シェゾの逆襲〜第弐話、いっきま〜すっ!! 『ぷよぷよSUN外伝』〜シェゾの逆襲〜第弐話 ★あらすぢ★ 太陽がおっきくなった。当然暑くなった。ついでに夜が短くなったんだかなくなったらしい。 シェゾ様怒った。多分この事件の元凶と思われるサタン様に引導を渡すんだか怒鳴り込むとか。これあらすぢ。 ◆V.Sコドモドラゴン◆ 暑苦しい森の奥。 太陽は地上を照りつけ、花は爛漫と咲き乱れ、足元ではミミズが鳴いている。 〈えっ!?〉 足元ではミミズが鳴いている。 〈弱った・・・。ミミズはどう鳴くんだろう・・・?〉 何やら悩んでいる様子。でも気にしない。 気の毒だがとりあえずここは否が応でもナレーションに従ってミミズに鳴いてもらうコトにする。ミミズが鳴いている。 〈こうなりゃヤケだっ!!ミッミミズッ!ミミズッ!〉 そんな哀れなミミズが鳴いている暑苦しい森の中を、1人の青年が歩いている。 青いバンダナを巻いた短めの銀髪、美形だが邪悪な光を宿した切れ長の蒼い瞳、 白銀のローブに蒼いマントを肩のアーマーでとめたその青年の名はシェゾ=ウィグィィ。 「あ、暑いぞ・・・」 彼は呟く。 事実暑かった。 森の中だけではない。どこへ行っても暑い。 最も彼の場合、長袖長ズボンにその上ご丁寧にマントまで羽織ってきたのだから 当然と言えばあまりにも当然。 駄菓子菓子――だがしかし暑さの原因はそれだけではなかった。 本来なら今はまだ明け方のハズ。 にもかかわらず、太陽は数時間前からずっと南の空で地上に熱い光線を投げかけている。 しかもその太陽がでかい。普段とは比べものにならない大きさだ。 めいっぱい暑い。 「・・・」 暑さの中、青年は無言で歩を進める。 青年の短めの銀髪が、汗で額に張りついている。 それにしても、何故彼はこの人里離れた森の中を歩いているのだろうか。 趣味でサバイバルを・・・違う。 闇の魔導師としての自身の力を高める新たな修行の為か? 周囲の人間に変態と呼ばれ続ける己を叩き直す為か? はたまた年齢の限界を感じて人里離れた境地にこもるというのか?いやまさか。 彼――シェゾ=ウィグィィは、(おそらく)この事件の張本人(と思われる)、 (自称)魔界の貴公子サタンに引導を渡し、自分の平穏を取り戻す為に、 ひたすらサタンの城を目指して歩み続けていたのであった。 ザッ・・・。 そして、シェゾがまた足を1歩踏み出したその時! ガサッ! 「ななっ!?」 突然、シェゾは網に掛かり、宙吊りになった。 「!?!?!?」 シェゾが状況を把握できないまま眼を白黒させていると、 どこからか虫取り網を持ちトカゲに乗った子供がやってきて声を張り上げた。 「ムシがかかったぁや!」 どうやらシェゾは、こいつ――コドモドラゴンの仕掛けた罠にかかったらしい。 「何ぃっ!この闇の大魔導師シェゾ=ウィグィィ様をって・・・おい!!」 まぁ、怒らない方がおかしい。 「さっきの生意気なムシじゃーないけぇ、いらんわ」 怒り狂うシェゾを無視して、コドモドラゴンは去っていった。 「オイッ、待てっ、降ろせ!降ろしやがれーっ!」 そして、激しく寂しく網の中で暴れるシェゾだったが、コドモドラゴンが戻ってくる気配は全くない。 仕方なくシェゾは闇の剣を取り出す。 「闇の剣よ、切り裂けぇっ!」 ザッ! 「・・・また斬ってしまった・・・。って、やってる場合かぁっ!」 ヒュウウウゥゥゥッ・・・! 「のわあああぁぁぁっ!」 ベショッ!! 「あっつ・・・」 ◆V.Sウィッチ◆ シェゾは、――やはり暑苦しい――草原を歩いていた。 顔にしっかりあのコドモドラゴンによる網の跡をつけて・・・。 決して軽くない足取りでシェゾが歩いていたその時! 「あなたが欲しいっ!ですわ!」 突然、眼の前に1人の少女が立っていた。 三角帽子に青い服、手に身の丈程のほうきを持った、 いかにも『私は魔女ですっ!』といったいでたちの、その少女の名はウィッチ。 それにしても、いつも『お前が欲しいっ!」とアルルにいいまくっているシェゾだが、 いざ自分が同じセリフをいわれると、めいっぱい戸惑ってしまうのだった。 「な、ななな・・・何、何を〜・・・」 するとウィッチは、コホンと1つ咳払いをしてポーズを正し、こういった。 「もとい、あなたのその白い服が欲しいだけですわ」 「ははーん、お前も変態か〜?」 「失礼なっ!変態はあなた1人で充分ですわっ!」 「なっ!何だと!それならぷよぷよ地獄で変態決定戦だぁっ!!」 「あら、人類皆兄弟、暴力はいけませんわ」 「それもそうだな」 妙な所で素直である。 「そんなコトより、服をくれるんですの?くれないんですの?」 「別に構わんが。じゃあ取り替えるか」 さっそく着替える。チャララララ〜♪ 「あ、シェゾ、あたくしの服で、きつくありません?」 「ん・・・。まぁ、多少は・・・でもまぁ・・・」 「何ですの?」 「丈以外はウエストも含めてぴったりだ」 「・・・!!」 ドッゴ――――ンッ!! 「ぐわあああぁぁぁっ!!」 顔に網の跡をつけ、ウィッチの服を身にまとった闇の魔導師、 シェゾ=ウィグィィはどこへ行く! 行き先は、神のみぞ知る・・・。 つづくっ! 何だかなぁ・・・。 |
Ayuさん2連発。(イラストの方はもう少し後で掲載します) さて、シェゾは無事サタンのところにたどりつけるでしょうか… たどりつけたとしても、どんな格好になってるんでしょう(笑。 現在、顔に網でやけた跡、そしてウィッチの服… |
今回は休みです |
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先輩たちの愛の足跡 | ![]() ![]() |
第39回生(99/04/16) | 第40回生(99/04/30) | 第41回生(99/05/17) | 第42回生(99/06/01) |
P.S どんな翼が届くんでしょうね…わくわく。 |
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